上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

昨日は金剛山ロープウェイでした。
こう書いて「ふむ、なるほど」と思う人はアレですよ。かなりアレですので、その調子でがんばってください。



昨日は金剛山ロープウェイコースでヒルクライムタイムトライアルをしてきました。
仕事が休みで普通なら金剛山周回練をするところ、午後から家族サービスで時間が限られていたからです。
時間的にちょうど良かったし、距離・獲得標高ともそれなりの練習になりますし。

いや、違いますな。
違うのです。

僕には金剛山ロープウェイに行く理由がありました。
行かねばならぬ理由がありました。

あれやな?
富士ヒル出場をかけたTTで惨敗したからやな?

とか、違いますねん。
そんな事よりも、この方達のせいに決まっております。


rw96l52n.jpeg

nudjncu0.gif


どっかで見た画像ですな。
セーラー服で走るコスプレ親父と、なんか超手抜きなモノアイ。
金剛山ロープウェイコース(以下金剛RW)TTの記録がさいきんこうなっておりました。


モノアイ 31分58秒
セーラー 32分10秒

そして僕が32分37秒



ぬお~ッ!
負けてるやないかッ!
手抜きモノアイとセーラー親父に!
しかも二人とも僕よりも自転車歴はずっと新しいのです。いや、まあ、僕のタイムが抜かれる時はいつもそうなんですが。逆に僕よりもベテランな人に抜かれた覚えがないくらいですが。どこまで僕の成長が遅いんやという話でブツブツブツ・・・

しかしそのような若造(これは語弊があるw)にいつまでも負けておられるかッ!
というわけでリベンジしに行ってきました。
もうおわかりでしょうが、ターゲットはこの二人。

ザク豆腐さん
おやじ転車さん

ザク豆腐さんはDJTP(打倒Jトプらしいです)を標榜し、僕のようなおっさんをターゲットにヒルクライムをがんばっておられます。難儀な有難い話です。
おやじ転車さんも心のライバル。信貴生駒~金剛~和泉葛城エリアでのヒルクライムTTタイムはどこも僕とほぼいっしょ。
このような関係でありますから、いつまでも僕のお膝元である金剛RWで負けているわけにはいかんのです。
(ならさっさと十三峠でTTしてこいとな? いや、それはお膝元すぎてびびっているのです)

ちなみに僕は43歳、ザクさんは5つくらい下で、おやじ転車さんは逆に5つくらい上。
全員いい親父なわけですが、ようこんな歳になってまで自転車競争ごときで熱くなれますな!
いや、素晴らしい。これが人生や!オレたち生きてるッ!



では金剛RWコースについて。

コース名 金剛山ロープウェイ
標高差 540m
距離 10.2km
平均斜度 5.3%
最大斜度 10.0%
スタート位置 森屋交差点
ゴール位置 頂上駐車場手前の休憩所前


ざっくり言うと緩斜面長距離なコースです。中には一部下りもあり。終盤でちょっと斜度が上がります。
激坂よりも緩斜面が得意な僕としては相性がいいはずのコースですが、挑戦を重ねるにつれ、攻略の難しさが際立ってくるコースでもあります。

なぜ難しいのか?
10kmのコースとなると序盤の突っ込みすぎが命取りになります。
一部区間で下りもあるとなると、一定のペースを維持することも難しくなります。僕みたいな下りバカは、下りで踏みすぎて終わる可能性も十分なのです。
だらだら続く緩斜面はちょっとでも気を抜いたり、ギアの選択、ケイデンスを間違えると目も当てられない結果となります。
逆にこれらの問題を克服すれば自己ベスト更新も難しくないはず。

今回のバイクはもちろんDOGMA F8。ホイールは前輪にレーゼロナイト、後輪にBORAONE35。これで結果が出んかったら泣けてくる仕様です。

では行きましょう。金剛RWTTです。
ウォーミングアップに石川CRとか、まどろっこしいところははしょって、いきなりスタートです!

まずは序盤、とにかく突っ込まないよう抑えて入ります。ギア選択は52×23Tを中心に、場所によって21Tや25Tを入れていく感じ。脚も息もきつくはありませんが焦りは禁物です。

バイパスへの分岐を越え、斜度がぐっと上がったところでフロントをインナー36Tへ。このあたりから若干ペースを上げてみます。
急斜面を登りきったらアップダウン区間。無駄に脚を削られないよう、こまめにギアチェンジして負荷を一定に保ちます。
長い下りはフロントアウターで、でも踏みすぎないよう注意。
旧道への合流を過ぎると、いよいよこのコースの核心部。だらだら緩斜面です。
ここも踏みすぎないよう、軽めのギアで80~85rpmのケイデンスを保って進行します。
ここまでは先日(3月24日)の夜明け前アタック(33分ちょい)と同じような流れ。
先日はラップ確認地点のトンネル分岐が21分ちょうど。気温が上昇したぶん、同じように進行しても1分程度のマージンを得られる予定でした。
が、そのトンネル分岐地点のラップを見て愕然とします。

21分ちょうどやないか!!( ; ゜Д゜)

これはいけません。激しくいけません。
どうやら突っ込みすぎを警戒するあまり、まったくパワーが出ていなかったようです。
30分少々のコースでこれは命取り。
ですが幸い脚にも心肺にもそのぶん余裕はめちゃくちゃ残っています。

とにかく取り戻すしかない!

ここから激踏み開始です。
さっきまでより一段重いギアを同じケイデンスで回すよう注意します。
もちろん負荷は跳ね上がりますが、残りはほんの10分ちょい。ここでへこたれてどうするか!
前回28分だった鱒釣り場は27分10秒くらいで通過。縮まるのは縮まったけど、これでどこまで行ける?
わからんけど最後まで踏み切るしかない!

で、結果は32分15秒。



ほれ見ぃ。あかんかったやないか!!( ; ゜Д゜)




自己ベストは更新しましたが、目標のお2人には届かんという結果に。後半めっちゃがんばったのに残念すぎます。

敗因は明らかに前半の抑えすぎ。
よく考えてみれば前半のあの負荷は、100km2,000mupの金剛山周回練の負荷でしかありません。

しまった!
ヒルクライムTTやのに、100kmロードレースの走りをしてしまったという事か。

ここで自問自答タイムです。

2本目行くか?




平日で誰もいないお茶屋のベンチに腰掛け、心肺と脚の状態を確認します。
復活の早い心肺は当然大丈夫。脚のほうもどうやらまだ行けそうです。

ならば、行くしかないな。
次は30分TTの踏み方で行こう。

というわけで再びスタート地点の森屋交差点。
今度はスタート直後から、さっきよりも一段重いギアを同じケイデンスで回していきます。
いや、回すのに半分踏む感覚が入り交じります。明らかにさっきよりもきつく、脚も徐々に削られていく感じです。

でも、これがヒルクライムTTやな!

バイパスでフロントをインナーに落とすのは同じですが、その後のアップダウンは早めにアウターに上げて速度を稼ぎます。下り区間もじわじわ脚が削れるくらいの負荷で。
こういう時にパワーメーターがあれば、ちょうどいい負荷で進行できるのでしょうがないものは仕方がありません。自分の感覚を信じてぶっ飛ばすのみです。

そしていよいよ緩斜面の登り。ここでこそ一段重いギアの真価が問われるはず。その重いギアを80rpm以上で回すため、腰を入れてしっかり体重をペダルに乗せていきます。

トンネル分岐通過タイムは20分05秒あたりで、さっきより55秒短縮!
ここからさっきと同じペースでフィニッシュできればOKやないか!( ; ゜Д゜)

が、1本目の後半からここまで負荷を上げた反動がさすがに出てきています。
とにかく気合いだけは入っていますが、徐々にペダリングフォームが乱れてきたのが自分でもわかるほど。

しかし負けん!

後半は要所要所にダンシングも投入です。
きつい斜度はシッティングでケイデンス維持に努め、緩むところをダンシングで加速します。

あれ?
ダンシングの投入箇所が普通と逆やな?
そう言えば、やまじゅんさんがこういうダンシングをしていたはず。変わった走り方をする方だとは思ったけど、でも、こっちのがたぶん速い!

よし、ダンシングの検証は後回し、とにかく最後まで踏むんや!
ほら、すぐそこにおやじ転車さんがいるぞ!?(幻覚w)

ほぅるぁぁぁぁぁぁ!

ザクさんも息がめっちゃ乱れてるやないかっ。
最後に刺さんでどうするッ!!( ; ゜Д゜)

ぜいはぁ、ぜいはぁ、ぜいはぁッ!!


ラスト急斜面。
ここだけは全力ダンシングファイヤーやぁぁぁぁ!!!


で、ゴールしました。
結果31分55秒。
よっしゃ、オレ生きてる!

なんとか目標のお二人をぎりぎりかわしましたが、ほんまにギリギリです。
これではまたいつ抜かれるものか、わかったもんではない。


今回はなんとか踏ん張りましたが、しんどい話ですなぁ。



鯉のぼりはのどかやのにね(;´д`)


で、ベストタイム表のちょっと上を見るとmasabowさんがいたりするわけで、やっぱりしんどい話です。

それと問題はアレですな。
金剛RW33分ペースで、果たして沖縄市民100kmの先頭集団が許してくれるかどうか。これが大問題。
無理かなぁ。無理かもしれんなぁ。
いや、無理やろうな。
富士チャレ先頭集団の登りスピードからして、もっと速いに決まってます。
これはでも、近々検証してみましょう。闇雲に練習しててもらちがあきません。
沖縄最大の登りである普久川ダムヒルクライムをどういう強度で登るべきなのか?
その上で練習メニューを設定するのです。

まだまだ速く、強くならんと話になりませんで!( ; ゜Д゜)





にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村
↑楽しんでいただけましたらポチっとお願いします。




スポンサーサイト

25日が富士ヒル入金締め日でしたが、結局のところ、僕は出場を見送りました。

以前書いたとおり、金剛RWのタイムアタックの結果次第でエントリーをと思い、24日の早朝にTTしてきた結果、目標にまったく届きませんでした。
関係各所には深くお詫び申し上げます。ごめんなさい。
事ここに及んでは自らの未熟を猛省し、11月の沖縄にむけてがんばる所存です。
参加される皆様はがんばってください。

では、反省のために当日を振り返りましょう。


朝4時起床。家族サービス前の強行TTなので身支度を済ませてすぐに家を出ました。
夜明け前で交通量の少ない25号線を通って柏原へ。いつもならグリーンロードか石川CRを通るところ、時間短縮のために石川堤防上の一般道を上げ気味で森屋へと向かいます。
途中、セブンイレブンで菓子パン一個をかきこんで栄養補給。ついでにトイレで用を足しておきます。

石川沿いはまだマシだったものの、丘を越えて森屋まで来ると冬の寒さ。ガーミンをみると気温は3度ほど。
当然ここまで完全冬装備ですが、気合いを入れてウィンドブレーカーを脱ぎ、いよいよTTに挑みます。

目標は31分切り。
ですがあまりに低い気温を考慮して、32分を切れたら大成功。去年5月の自己ベストである32分37秒を切れんかったら完全にアウトとします。

まずは序盤。いつも突っ込みすぎて後半へろへろになるので、慎重に入ります。
低気温とは言えここまで1時間近くウォーミングアップをしたような状態ですから、それなりに脚は回っている模様。
足回りはレーシングゼロナイトとエクステンザR1Sで、これもBORAONE35に比較して、特に登らないといった印象はありません。

序盤はアウターで進行し、バイパス的な道路がグッと斜度を上げるところでインナーへ。このあたりから徐々に負荷を上げていきましょう。
下り区間も無理に踏み込まず、それなりの強度で淡々と進行します。
登り返しがはじまって、後半にむけて徐々に斜度が上がってきますが、まだまだ脚にも心肺にも余裕がある感じ。序盤を抑えたおかげです。

トンネル分岐通過タイムは21分フラット。
前半抑えたせいで遅いけど、残った脚でどれだけ勝負をかけられるかです。

ここからさらにペースアップ。30分プラスアルファで出しきるように慎重にペースコントロールしていきます。

鱒釣り場は28分ちょい。
悪くないペースですが、絶対に良くはないタイム。
焦りが出てきます。
もう一つペースアップしたいところですが、これ以上負荷を上げると一瞬で垂れそうです。

垂れるかどうかギリギリのペースで終盤へ。
こういう辛いところで更に一段と斜度が上がるのが金剛RWコースの嫌らしいところです。
タイムは30分を越え、31分を越えました。

あかんかった!( ; ゜Д゜)

せめて自己ベスト更新をと思いますが、走り馴れたコースですから残り距離から、それも厳しいことがわかります。

くっそ、くっそ、くっそ!

渾身のダンシングでラストの急斜面を駈け上がり、でもやっぱりすぐに垂れました。

結果33分ちょうど。自己ベストから23秒もの遅れ。

完全アウトな結果です。
ゴール地点の気温は0度。気温のせいにしたくなるところですが、でも体調はわりと良かったはず。これではろくな言い訳もできません。

いや、でも、例えば気温15度で、BORAONE35に決戦用クロノSCを履いてたらあと2分行けるんちゃうか?

そんな考えが脳裏に浮かびますが、あかんものはあかんのです。
ここは潔く富士ヒルはあきらめて、さらに練習を重ねましょう。



いつの間にか夜は明け、一日がはじまったようです。

さあ、帰るか!

悔しくはあれど、どこかさっぱりした気分で帰路についた僕なのでした。




にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村
↑楽しんでいただけましたらポチっとお願いします。








昨日のOHC金剛山ライドについてのハイライト。



金剛山ロープウェイコース

ヤス吉会長、ザクさん、きゃのんさんの順に少しずつ時間を置いてスタート。
次は僕かと思ったら初心者サギクライマーのkamexさんが行った。カメさん葡萄14分22分やから僕より明らかに速いくせに何ということを((((;゜Д゜)))

仕方ないので30秒ほど待ってスタート。僕の後はたぶん、変態クライマーちょしさん、追い付けない壁novさんの順。

序盤やや抑えめに行く。さいきん序盤を抑えることを覚えました。こうすると中盤~終盤が明らかに持つんやね。
しかしそれでも僕のペース配分がおかしいのか、すぐにカメさんをパス。わりとスピード差があるし、もっと抑えねばならんのか?

そしてスタートから3分ほどで前方にきゃのんさんの背中を発見。ライトニングアルパインを手にいれ、さらに速くなったOHCの紅一点だ。
僕は今回が初の同行なので、やたら速い女性の走りに興味津々である。

というわけでさっさと追い付くことにしたが、これがなかなか追い付かない。さすが平均くんを薙ぎ倒す女性トップクライマーやな。
旧道との分岐点でようやく追い付き、急斜面で後ろにはりついた。
うーん、やたら低ケイデンスや。これはザクさんの影響か。筋力はありそうやなぁ。
上半身がけっこう上下するのもザクさん譲り。さすがは夫婦やけど、このクセはそのうち修正されるやろうし、もっと速なるな。末恐ろしいわ((((;゜Д゜)))

斜度の緩むところで一気にパス。
でもフロントがアウターにかからん。
うはw かっこわるw

下りでガシャガシャするとようやくアウターに入った。下りは僕の勝負どころ。一気に加速してザクさんもパスし、旧道と合流してまた登り。

順調にヤス吉会長もパスして一定のペースを刻む。
それにしても暑い。暑いがそこまで苦しくないのは、少しはダイエットの効果が出ているのかもしれん。

で、まあ順調かと思いながら登り続けていたが、サクっとちょしさんにパスされた。
ちょしさん自慢の尻につかんと!と、思ったがすぐ二人目にもパスされた。

novさんか?と思ったら、これがまさかのザクさんやないか。
力強いペダリングでちょしさんに遅れずついていっている。

うわぁ、これに置いていかれたらあかんがな!
必死でザクさんの後にへばりつき、ちょしさんを追走する。

が、しばらくするとザクさんが垂れてきた。
よっしゃ、あとはまかせい!
再びザクさんをパスして前に出た。内心は垂れてくれて助かったわwである。

しかしちょしさんは速い。どんどん差が広がっていく。
さすがやな、と思って見送るしかないが、さらに速いスピードでnovさんがかっ飛んで行った。

なにあのスピードおかしいわw

前方100m ほどのところでnovさんがちょしさんを捉え、そのまま追い抜いた。
これにちょしさんも反応し、二人の姿が一気に遠くなる。

ここからはしばらく一人旅。
トンネル分岐が20分40秒くらいだが、今まで中間タイムをとったことがないので速いのか遅いのかようわからん。
とにかく垂れんように気をつけていくしかない。

ところが後半戦に入ってすぐ、こんどはkamexさんに追い抜かれた。
さすがは初心者クライマーサギw
僕を置いてどんどん前方へ遠ざかっていく。

けどあれ?
100mほど離れたところで差が広がらなくなった。
ここからジリジリと追い上げる。

鱒釣り場をぬけて、最後の駐車場を抜けていくエリア。
kamexさんとの差は5mほどまで縮まっていた。

これは、行けるか?

kamexさんはこのコース初見である。ラストスパートすれば十中八九最後に追い抜ける。

が、さすがにそれは大人げない。

「あのヘアピンがゴールやで!」

声をかけてスパートに入ると、「ええっ!?」とkamexさんが息を吹き返して怒濤のラストスパート。

最後の最後に突き放されて無念の4着となった。(スタートの時間差のおかげでタイム的には3着やけど)

結果は32分37秒と自己ベスト更新。
みんなと走ると、やっぱりええタイムが出ますな\(^o^)/

novさんは29分台を出していて、追い付けない壁がさらに追い付けなくなってしまった(;´д`)





にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村
↑気が向いたらポチっとお願いします。

今日は金剛責めをしてきた!
金剛責めというのは何かというと、要するにこういうことだ。



kongou_20150424192331dd4.png


金剛姉さまを各ルートから攻略スルネー!という話。


疲れたのですいませんがSTRAVAだけはっておきます(;´Д`)





見てのとおりですが、
金剛姉さまは攻略できませんでしたとも!(´;ω;`)ブワッ




にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村
↑楽しんでいただけましたらポチっとお願いします。





昨日は金剛山ロープウェイに行ってきた。
TTを一本やって結果は33分23秒。
一年ぶりに53秒の記録更新となった。

めでたい!

が、まだいける気がする。
更新した時だけまだ行けると思う法則やな!


そうかもしれんが、しかし、この春はこの難儀な法則を打ち破ろうではないか。



[ 続きを読む ]



最新記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。