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その1 DOGMA F8 組み上げ計画

その2 変速システム選定

その3 ホイール発注

その4 クランクセット到着

その5 コラムカット


その6 TOKEN TK877EX 赤いBB

その7 アルテグラDi2接続テスト

その8 前後ディレイラー取り付け・Di2ケーブル内装その1

その9 Di2ケーブル内装その2


その10 チューブラータイヤ貼り付けと本番コラムカット

その11 CS6800とCN-HG900装着

その12 ハンドル、サドル、ペダルについて





Project DOGMA F8 つづきです。




では、ようやくブレーキケーブル内装について。


まず、フレームの前にハンドルにケーブルを内装します。

dogmaf8-6432.jpg

できました\(^o^)/


いや、3Tのハンドルってケーブルライナーがはじめから内装されているので、ぜんぜん難しいことないんですわ。


まあ、そのケーブルライナーを手違いで引き抜いちゃったとか、
ちょっとしたトラブルはあったけどなッ!(´;ω;`)ブワッ
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絶賛(?)連載中のProject DOGMA F8でありますが、今回はいよいよ実走インプレッションといってみましょうぞ!
今までもFRAT練や小浜サイクリングの記事中で軽くふれておりますが、今回はガッツリいきます。

病み上がりのくせにインプレなんかできるんかい?という話でありますが、絶好調だとインプレなんぞガン無視でぶっ飛ばすに決まっておりますからな。ちょっと調子が悪いくらいが丁度いいというもんなのです。

ルートのほうは金剛山一周コース。
平地あり、緩斜面あり、8~9%程度の急坂あり、下りもガッツリありです。





で、先に書いておきますが、実車の写真撮るの忘れた\(^o^)/
文章だらけのインプレとなることをあらかじめご了承ください。
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その1 DOGMA F8 組み上げ計画

その2 変速システム選定

その3 ホイール発注

その4 クランクセット到着

その5 コラムカット


その6 TOKEN TK877EX 赤いBB

その7 アルテグラDi2接続テスト

その8 前後ディレイラー取り付け・Di2ケーブル内装その1

その9 Di2ケーブル内装その2


その10 チューブラータイヤ貼り付けと本番コラムカット

その11 CS6800とCN-HG900装着




Project DOGMA F8 つづきです。




では、いよいよブレーキケーブル内装のほうに入っていきましょう。
まずはハンドルの段取りから。
何もケーブルを内装するのはフレームだけではないのであります。


物はこちら。

dogmaf8-6427.jpg

RacingZEROショックにも懲りず、Bike24から届きましたで\(^o^)/
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その1 DOGMA F8 組み上げ計画

その2 変速システム選定

その3 ホイール発注

その4 クランクセット到着

その5 コラムカット


その6 TOKEN TK877EX 赤いBB

その7 アルテグラDi2接続テスト

その8 前後ディレイラー取り付け・Di2ケーブル内装その1

その9 Di2ケーブル内装その2


その10 チューブラータイヤ貼り付けと本番コラムカット


Project DOGMA F8 つづきです。



前回の終わりに「次回はブレーキケーブル内装から」とかなんとか言っておりましたが、その前にスプロケとチェーンを組み付けましょう。


まずはスプロケ。

dogmaf8-6422.jpg

CS-6800 11-28T ですな。
本来は12-28Tが欲しかったけど、12-28TはCS9000、つまりデュラエースにしか設定がないのです。
ざっくりとした値段で言うと、CS9000が2万円ほど、CS6800なら6,000円弱でなんとかできますからな。3倍ほどもある値段差をどう考えるかですが、ヒルクライム決戦機を作りたいとか、そういう明確な目的があるわけでもないので、今回はコスパを優先させる方向で行きましょう。

どうせ上の人がクソ重いんですし(´;ω;`)ブワッ

チェーンリングが52×36Tのところ、では52×11Tなんていうギア比を使う場所があるのか?という問題については、完成後の試走で問題ない事が判明しております。
いや、むしろ11Tがあってよかったなと。
フラワーロードの下りで回していくと、DOGMA F8フレームのアホみたいに強烈な安定性と相まって、今まで以上のスピード域でも安心して加速していくことが可能であり、その結果、52T×11Tでも本気出せば回りきってしまいます。
超高速域でのコントロール性はDOGMA F8えげつないです。Cento1では怖すぎて踏み込めなかった領域でも大安心。これはさすがと言う他ありません。
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その1 DOGMA F8 組み上げ計画

その2 変速システム選定

その3 ホイール発注

その4 クランクセット到着

その5 コラムカット


その6 TOKEN TK877EX 赤いBB

その7 アルテグラDi2接続テスト

その8 前後ディレイラー取り付け・Di2ケーブル内装その1

その9 Di2ケーブル内装その2




既に完成してしまいましたが、Project DOGMA F8のつづきです。



では、タイヤとホイールを準備しましょう。
今回はBORAONE35にセメントでチューブラータイヤを貼り付けますぞ!

dogmaf8_2 (1 - 9)

スムーズな作業のために、このようにホイールを簡易ディスプレイスタンドへとセッティングしてセメントを塗ります。

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