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まずはこの表を見ていただきたい。


1 上司 17分45秒
2 伊藤@KOGMA若頭 18分14秒
3 またまる 19分31秒
4 なおっき 19分45秒
5 のり_20100606 20分10秒
6 恵壱 20分44秒
7 joggerest 21分02秒
8 Kio 21分21秒
9 timefly 22分25秒
10 よう 22分34秒
11 3e8m 22分52秒
12 ぢろう 23分03秒
13 碧ブリコ 23分06秒
14 すぎ 23分12秒
15 morimori0914 23分25秒
16 kamaboko4 23分28秒
17 L2K 24分21秒
18 とりっく 24分21秒
19 めばる君 24分23秒
20 shinobu 24分53秒
21 BEERS 24分55秒
22 K 25分13秒
23 Kuma 25分13秒
24 クロモリダー三輪 25分23秒
25 tetsu 25分24秒
26 おたみぃるぽえん 25分47秒
27 masamune 26分25秒
28 Y2000 26分48秒
29 kabayan 27分00秒
30 Hissah 2010/04/25 Sun. 27分28秒
31 流星 27分36秒
32 MOTO 27分49秒
33 age 52 @defy ad3 28分04秒
34 格闘家魂:20100509 28分05秒
35 ranki 28分29秒
36 yoshi 20120408  29分08秒
37 ranki 29分27秒
38 yaya 2010/04/25 Sun. 29分47秒
39 come-on 30分46秒
40 まお 33分12秒
41 tenkou_20120415 39分29秒
42 Ash_Sat0shi 2013.8.2 1時間25分40秒
43 さ 2013.8.2 1時間25分40秒


諸兄の察するとおり、これはヒルクライムTTのベストタイムを一覧表にしたものである。
しかし、である。
常日頃から関西ヒルクライムTTのベストタイムを更新するべく精進しておられる諸兄は、この表を見て「なんやこれ?」と思ったに違いない。
思わんかった諸兄も、とりあえず思ったということにしておいてほしいのだ。話が進まんから。
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紅葉の季節である。
今年は昼夜の寒暖差が大きかったせいで、紅葉が見事だという噂である。
ならば行かねばなるまい。
いざ、紅葉の京都へ!

というわけで前回の記事、十三峠TTのあと清水寺の夜間参拝に行ってきたのだ。
京都東山の清水寺は、由緒正しきお山のお寺。
紅葉観光と見せかけて、実は厳しい山岳錬に! 嫁子供もつれてマイカーで楽々観光という目論見である。


P1010944.jpg



しかしそこは天下第一の紅葉ライトアップの名所。
紅葉を見に来たんだか、人ごみを見に来たんだか、なかなかに壮絶な大混雑であった。
平日の夜やったのに!
君たち、金曜の夜はお家でドラえもんでも見て晩酌してなさい。
え? 金曜はドラえもんやってへんの?

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本日は体調、天候、機材。すべてがパーフェクト。
まさに完全無欠のロックンローラーである。

ロックンロールとかアラジンのことはよく知らないが、またとないこのチャンスを逃す手はない。
行くぞ十三峠。今日こそは何としても19分を切ってやろうではないか。


DSC_0193.jpg
今日は本気TTなのでスマホ撮影



というわけで、本日は満を持しての十三峠タイムトライアルに行ってきたのだ。
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俺チャレ2013秋その1 自走大普賢岳ヒルクライム&ピークハント~あの山が呼んでいる~

俺チャレ2013秋その2 自走大普賢岳ヒルクライム&ピークハント~濃霧な夜が明ける~

俺チャレ2013秋その3 自走大普賢岳ヒルクライム&ピークハント~平均12.5% 和佐又山林道を登り切れ~

俺チャレ2013秋その4 自走大普賢岳ヒルクライム&ピークハント~そして大普賢岳へ~



P1010670.jpg


前回までのあらすじ

大阪市内から自転車で和佐又山に到達したトプローは、巨大な窟や濡れた岩場、連続する梯子にびびりながら大普賢岳山頂を目指すのであった。



それでは石の鼻を出発するのである。
ここまで来れば大普賢岳山頂までもう少し。気合を入れて行くぞ。
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俺チャレ2013秋その1 自走大普賢岳ヒルクライム&ピークハント~あの山が呼んでいる~

俺チャレ2013秋その2 自走大普賢岳ヒルクライム&ピークハント~濃霧な夜が明ける~

俺チャレ2013秋その3 自走大普賢岳ヒルクライム&ピークハント~平均12.5% 和佐又山林道を登り切れ~




前回までのあらすじ

大阪市内の自宅を出発し、グダグダになりながら紀伊山地を登り、アホアホ斜度の和佐又山林道を突破したトプローはいよいよ大普賢岳にクライムオンするのであった。




午前9:00
それでは出発である。
チェントウノをヒュッテ前に地球ロックし、大普賢岳山頂を目指すのだ。




P1010620.jpg

出発するとすぐ見事な紅葉が迎えてくれた。
テンションだだ上がりである。
和佐又山林道ヒルクライムで実は右ハムストリングスが攣りそうな気配を見せたのだが、それも無事に治まった。
よーし、この調子で山頂ゲットやで。


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