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九信生レポートの途中ですが、飽きてきたので 日曜恒例FRAT練レポートです。

今日も今日とて集まりました。
5時40分頃、僕が水越東セブンに到着すると、すでにseoさんとはるさんの姿がありました。お二人とも徐々に集合が早くなっている気がしますが、気のせいでしょうかw

で、すぐにhegryさんも山を越えて現れます。
山越えなので、たぶん毎回スタートが一番早いのはhegryさんですな。

そしていつものようにセブンコーヒーで暖をとっていると、今まですれ違いつづきだったko460さんが登場です!

青谷ですれ違い、水越峠ですれ違い、先週のFRAT練は僕の欠席でお会いできず。4度目にしてようやくお会いできました。


ko460さんのバイクはTREK2.1。

TREKのバイクはエントリーモデルからハイエンドまで、すべからく高品質でハイソな雰囲気が漂いますなぁ。

僕の中のアメリカンブランドのイメージで言うと、

キャノンデール コスパ最強、登りはまかせろ!
スペシャ ガチでレースやレース!
トレック 床の間からレースまで。ザ・オールラウンダー

以上のような感じ。
2.1もアルミモデルとは思えん気品が漂っておりますわ。何を隠そう、僕もFP2を買うときの対抗馬に2.1が上がっておりました。

そして今日はFRAT練ジャージの募集絞め前の最終FRAT練。
いや、だから絞め前なんですが、早くもseoさんから入金いただきましたw
これはさっさと発注せいと言うことですな!

ピンク色の部分を蛍光色にするかどうか迷ってるんですが、さすがにもう決めるしかありませんなぁ。蛍光色だと500円アップになるんですが。


で、6時になったのでスタートです。
先日の九信生でがんばったぶん、今日はゆっくり登るかと思っていると、seoさんとhegryさんにサクッとパスされました。
朝一からがんばるなぁと見送るところでしたが、seoさんはアウター縛りやないですかw

これは、さすがに追走せんわけにはいかん( ; ゜Д゜)

で、がんばってみましたが、どうにも力が入りません。
おかしいな? 九信生の疲れはさすがに取れたと思ったけど(;´д`)

さらにはko460さん、はるさんにも追い抜かれ、ゆっくり登るかどころではありません。

朝一から上げすぎて体に悪いわ!などと思いつつも必死で追走します。

ちなみに100太郎さんは早々にゆっくり登坂を決められたようで、ずっと後方で一人旅の様相。つい先日も和泉葛城を2本TTしておられましたし、そうそう毎回がんばるわけにもいかんでしょう。

僕のほうは結局前半ずっと4番手。中間ヘアピンでようやくko460さんをかわし、そこからしばらくしてはるさんの前に出ました。

が、追い抜いたと思ったはるさんがまさかのスーパーダッシュダンシング。追い抜き返されて、でもすぐに垂れてこられて再度追い抜きますw

しかし毎回あの車体を大きく左右に振るダンシングにはびびらされますなぁ。

で、必死こいた追走もここまで。結局hegryさんseoさんとの差は詰めることができずにフィニッシュとなりました。

タイムはSTRAVA読み19分49秒と、やはりぜんぜん冴えませんでした。クッソしんどかったんですが、あかん時はこんなもんですな。
走り込みで強くなったはずが、これでは先が思いやられます。


これは100太郎さん。
早そうに見えて、実はゆっくりヒルクライムw

頂上駐車場で少しだけくっちゃべり、今日も出勤のため僕は離脱させていただきました。




夜明けもずいぶん早くなりました(*´ω`*)


で、帰り道でいつものように踏んでみたんですが、やっぱり平地でもぜんぜん速度が伸びません。
いつもより5km/hほども低い低速巡航しかできんとは情けない。


原因を考えてみると、たぶん昨夜のストレッチでしょう。トリガーポイントをリリースしまくった結果、筋肉がふにゃふにゃになっているのです。
たぶん。
うん、そうに違いありません。
違うかったら泣くからなッ!

まあ、気をとりなおして次回またがんばりますよヽ(・∀・)ノ

で、FRAT練ジャージの締めは明日24時ですよ。
腕のピンクライン、たぶん蛍光色で発注となり500円アップしそうですが、検討中の皆様、よろしくお願いします!




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九信生のつづきです。

さて、暗峠大阪側、奈良側をこなしまして、我々がやってきたのは九信生三番坂、清滝峠です。
生駒山地最北端の峠として、大阪市北部や大東、寝屋川、四条畷のローディに大人気のコースですね。
関西ヒルクライムTT内でも、十三峠に次いで常に葡萄坂と二番人気を争うほど挑戦者の多いコースです。

距離 3.2km
平均斜度 6.7%
最大斜度 10.3%

スペックは上記のようなっており、実際、コースのほとんどが6~7%ほどの登りやすい斜面です。
そのため初心者でも比較的完走しやすく、その反面、上級者でも登坂速度を上げれば十分な負荷をかけた練習ができるコースとなっています。

平均くんの記録は12分30秒ちょいといったところ。
初心者の登録が多いためか、他のマイナー峠の平均くんよりも若干甘い記録で、はじめての平均くん越えを目指すにはちょうどいい場所ではないでしょうか。

ただし、大阪から木津・奈良方面へ抜ける交通の要所であり、車の通行量は比較的多め。信号停止が二か所あり、路肩も決して広くはありません。路面も良好とは言い難いため、例えば十三峠や勝尾寺など、他に通いやすい峠がある場合、無理に挑戦する必要もないコースとなります。
過去には僕も何度となく11分切りに挑戦した峠ですが、ここのところはご無沙汰しています。
11分切りを達成したのはいいものの、次の区切りである10分切りのハードルが高く、そのイメージすら湧かないためですが、ここはやはり関西在住サイクリストのヒルクライム聖地の一つ。定期的に挑戦して自分のレベルを確認しておく価値は十分にあるでしょう。

過去に通った経験から、この清滝峠でタイム短縮のポイントとなる事項をまとめてみると次のようになります。


1、スタートダッシュでがんばりすぎない。
比較的短距離なコースであるため、スタートから全力で走りきろう!という気持ちになりがちですが、これが罠です。人間いくらがんばっても全力で走ることができるのはほんの1分ほど。計画的に10分プラスアルファで全力を出し切るペース配分が肝要です。

2、信号停止のさばき方
コース中二か所の信号停止があります。運よく青信号で通過できれば良し。赤信号の場合、うまくペースを上げ下げすることによって最低限のタイムロスで通過するようにします。オートストップ利用のタイム計測であれば、停止中にうまく全身をリフレッシュさせ再スタートに備えましょう。

3、終盤の平坦ストレートについて
ここは当然下ハンに持ち替えて、全力スプリント。そう行きたいところですが、ここで注意したいのがギアの選択です。急斜面をフロントインナーでこなし、スプリント時は力のかけやすいアウターで全力!
そうは思ってもインナーからアウターへの変速にはチェーン落ちのリスクがつきものです。各自のバイクの変速性能にもよりますが、不安のある場合はフロントを変速しなくても大丈夫な歯数構成のスプロケが必要となるでしょう。

コース中、ほぼ中間地点となるのがホテルG。ここの通過タイムのほぼ倍がフィニッシュタイムとなるはずです。倍とならず、2.5倍や3倍になってしまう場合はペース配分が失敗している可能性十分です。走り方を考え直してみてください。


さて、実際の挑戦はどうだったかと言うと・・・


ここも100太郎さん、はるさん、僕の順番でスタートします。
毎度のことながらクリートキャッチの差で前二人はワンパックなのに、僕だけ30mほど遅れます。はるさんは暗峠の20%オーバー地点でクリートキャッチできる神業を持っておられますし、これはもうどうしようもありません。遅れた分は取り返せばいいのです。
しかし10分のコースと舐めてかかれば手痛いしっぺ返しがくるのは先に説明したとおり。あくまで自分のペースに注意しながらの追走となります。

スタートから数百メートルの直線を終え、コースはバイパスの下をくぐる急斜面の連続カーブへとつづきます。
ここまで来ても先頭は100太郎さん。いつもより粘っている気がしますが、このペースで中盤以降どうなることか?
しかし残念!
100太郎さん、バイパス側道との合流地点で車の流れにぶち当たって停止することになりました。
ここをはるさんと僕は順調にこなし、今までのタイム差が完全になくなりました。
さらに一つ目の信号停止に引っかかります。
オートストップを利用しない我々は、これでかなりのタイムロスです。

が、再スタートしてすぐのこと。
一人のローディが我々をごぼう抜きして行きました。

これは行くしかないッ!

僕もペースアップし、そのローディに食らいつきます。
が、黒いジャージの彼はかなりいいペース。
じわりじわりと離されながら、耐えるヒルクライムがつづきます。

ここまで暗峠を大阪側と奈良側から。さらに裏清滝峠をこなしてきたぶん、きついのはきついのですが、それでもまだ脚は動きます。

最後は黒ジャージのローディに50mほども差をつけられましたが、なんとか11分52秒でゴール。途中の信号停止ロス時間を差し引きすれば、おそらく11分前半でのフィニッシュだったはずです。

う~ん、これはなかなかやな(*´ω`*)

これはやはり、今までの僕と比べて地力がついてきているに違いありません。この冬の走り込みが効いているのです。
去年までの僕であれば、この時点で平均くんを越えることすら難しかったはず。これは春の記録に期待するしかありません\(^o^)/

その後、はるさん、100太郎さんの順番に無事ゴール。三番坂を終え、ようやくこれで全体の3分の1をこなしたことになります。

さて次は阪奈道路。

やけどこの調子で連載すんの?
写真も撮ってないのに?
後半失速したらゴメンちゃいw



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前回、暗峠大阪側のつづきです


暗峠大阪側との死闘を終えた我々は、引き続いて暗峠奈良側との戦いに赴きました。

九信生二番坂 暗峠奈良側
距離 3.0km
平均斜度 10.7%

数値からも読み取れるとおり、なかなかの激坂コースです。
が、規格外の化け物峠である大阪側との戦いを後にして感じるのは、奈良側とはなんと優しい斜面であることか。
無理にハンドルを押さえつけなくとも、普通にペダリングしていれば坂道を登れることの有難さ(´;ω;`)ブワッ

しかし楽ではありません。なにしろ九信生とは普通のツーリングではなく、九峠タイムトライアルなのですから。
いや、もちろん誰に強制されるわけでもなく、勝手にそうしているだけなので、しんどかったり嫌ならやめればいいのです。
しかし日頃から峠を登ってタイム登録なんぞをしている我々のこと。走り始めてしまえば、どうしたって競争になってしまうのです。

スタート直後に100太郎さんが飛び出し、それにはるさんが続きます。
またしても僕は最後尾からのスタート。先行する二人に置いていかれるわけにはいかないので、必死で追いかけます。

序盤の集落内はガーミン表示で斜度17%ほど。スタートダッシュした100太郎さんがペースダウンしたところを、はるさんが軽くかわします。
僕も続いてはるさんの付き位置へ。

このコースは中盤で斜度が7~8%までいったん落ち着きます。
純クライマーのはるさんに対し、勝負をかけるならここしかありません。
タイミングを見計らい、ペダルが軽くなると同時にシフトアップして加速!はるさんを一気にかわし先頭へ。しかし反応したはるさんも僕の後ろについています。

あとはもう我慢。
ファイナルローでも重いペダルを必死こいて回し、後半戦に入ります。
後半に入るとまた斜度は徐々に上昇し、やがてガーミン表示が20%オーバーに。

後ろを振り返るとはるさんの姿がありませんでした。しかし気を抜くとすぐに追い付かれるに決まっているので、最後までペースを死守します。

20%オーバーの急斜面とは言え、大阪側のように前輪が浮くことはありません。ただし後輪のトルクは抜けやすいので、丁寧なペダリングを心がけてゴールへ。

最後の石畳を走り抜け、暗峠の道標を越えたところでラップタイム確認。

結果 16分21秒

今までの記録より52秒も短縮し、自己ベスト更新でした。
大阪側で脚力を削った後にこれとは、どうやらそこそこ登れない僕にも地力がついてきているようです。
これで春頃に全力アタックをかければ15分台も十分狙えそうな気がします。
奈良側とは言え、生粋のヒルクライマー向きな暗峠に対し、夢のようなタイムが見えてきました。

と言うか、あらためて確認したら、奈良側ゴールって最後のトンネルを抜けて石畳に入った境目やないですか。なにも道標地点まで走り抜ける必要はなかったのです。

クソ~、ゴール地点間違えてラップストップしたんやないか。
何秒か損したわ( ; ゜Д゜)
まあ、この借りは春に何倍かにして返しましょう!


さて、次に向かうは生駒山地最北の清滝峠です。暗峠を大阪側に下って向かうのが最短ルートですが、登りでも苦労するあの坂道を、無事に下る自信が僕にはまったくありません。

100太郎さん、はるさんの二人といったん別れ、僕だけ奈良側に下って清滝峠に向かいます。
そうなると裏清滝峠を余計に登ることになりますが背に腹はかえられんのです。

奈良側を下りきり、国道168号線を車の流れに乗ってエイヤッと北上します。
遠回りしたからと言ってお二人をあまり待たせるわけにもいきません。裏清滝峠もTTペースでやっつけて、清滝峠頂上に到着!
お二人はまだ到着されておりません。
ならばと清滝峠を一気に下り、清滝峠TT
スタート地点の中野北ランプまでやってきました。

が、やっぱりお二人が来ていない。

仕方ないのでここはのんびり撮影タイムを楽しみながら待つことに。


DOGMA F8 クソいかついわ~(*´ω`*)


で、しばらくあーだこーだしているとお二人が現れました。
次は3番坂、清滝峠に挑みます!


つづく



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2月23日火曜日のことですが、100太郎さん、はるさんと僕の3人で九信生に挑戦してきました。

九信生(きゅうしんせい)とは、関西ヒルクライムTT登録の生駒山地エリア全9コースを一日で走破しようという試みです。
関西エリアでは七葛(和泉葛城全7コース制覇)や六六甲(もちろん六甲山全6コース制覇)が有名ですが、それらと似たようなものです。

生駒山地とは言っても関西在住者以外には馴染みがないと思いますが、大阪府と奈良県を隔てる標高400~600m程度の山塊と思っていただければ大丈夫です。

kansai01.png
漢字間違えてやんのw


一般的に西の六甲山地、南の金剛山地、和泉山脈に比べると、小山くらいなイメージの丘陵地です。

しかしその中には激坂国道として有名な暗峠(くらがりとうげ)、関西ヒルクライムTT随一の登録者数を誇る十三峠(じゅうさんとうげ)を擁し、小粒でもぴりりと辛いヒルクライムのメッカとなっているのです。

その九信生のコースとは以下のとおり。

暗峠大阪側
暗峠奈良側
清滝峠
阪奈道路
十三峠
信貴山
信貴山三郷
信貴山青谷
葡萄坂

shigiikoma.png


厳密に言えば十三峠大竹南コースというマイナールートも存在しますが、コースの9割が十三峠本コースと重複する上、残りの1割が狭い住宅地となるためヒルクライムTT向きではありません。地元の住人とトラブルを起こすわけにはいきませんし、大竹南コースはあえて今回外しました。なにも10コース走るのが怖かったわけではないのです!(強弁)

参加者とバイクは次のとおり。


100taro.png

100太郎さん(今回の主役挑戦者)
ヒルクライムをはじめてまだ一年ほどですが、熱心に練習を重ね、早くも各地の平均くんと戦うほどに成長しておられます。
バイクはGiant FCR1
2008年モデルのTT用フレームです。固くて反応はいいけど疲れやすいという諸刃の剣。これをフロントシングルスピード化するなど魔改造して九信生に挑むんですから、相当な好き者です(誉め言葉)。
ちなみに平均くんとは関西ヒルクライムTT登録者のだいたいの平均タイムです。わざわざヒルクライム特化サイトにタイム登録するような人たちの中での平均ですから、全サイクリストの平均よりは速かったりします。平均くんと互角に戦うことができれば、富士ヒルのブロンズリングを十分狙えるレベルと考えていただいて差し支えありません。


haru.png

はるさん
関西ヒルクライムTT登録者の中でも、獲得累積標高では他をよせつけないスーパーサイクリスト。小柄で細身な体型はまさにヒルクライマー。車体を大きく左右に振ってダンシングする姿は、リアル巻島先輩と呼ばずにはおれません。
バイクはGiant TCR3
ALX430という非常に軽量なアルミホイールがアッセンブルされ、登りの戦闘力はなかなかのもの。たいへん綺麗にメンテナンスされたバイクで、僕も見習わなければなりません。


そして最後に僕、トプロー
そこそこ登れない似非ルーラー(どっかで聞いたフレーズやなw)。
バイクはPINARELLO DOGMA F8
しかし今年はそこそこ登れるオールラウンダーにジョブチェンジしたいお年頃。


全員40過ぎのおっさんですが、キングカズやレジェンド原田の例もあるように、まだまだがんばるのです。
チャレンジの概要については既に100太郎さんがブログで公開されておりますし、僕は僕自身の目線から今回の結果を報告しようと思います。
[ 続きを読む ]

ありがとうございます!
おかげさまでFRAT練ジャージ、予想を大幅に上回る購入希望をいただいております。

サンボルトさんでは10枚を越える発注で値段がお安くなりますが、現時点において余裕で10枚を突破致しました\(^o^)/


それでは現時点での希望サイズ、枚数(基本一人一着)の確認です。

つるみんさん S
ザクさん MとS
まきちゃん M
もんきちさん S
チョップさん XL(1枚やんね?)
はるさん S
100太郎さん L
maCさん サイズ不明ですよ~
ケンイチさん M
しんいちさん M
novさん S
masabowさん M
八尾のまっちゃんさん M
hegryさん M
くにさん L
ヤス吉さん S
seoさん M
富士300さん XL
僕トプロー たぶんM

以上でなんと、



20枚いきました!




なのでお値段が安くなりますよ。

半袖ジャージ 6,450円
防水ミニポケット 1,000円
シリコン裾ゴム 500円

以上の構成で一着7,950円(税抜き)です!
お財布に優しいですよ!\(^o^)/


もうけっこう集まってますので、さっさと募集を締めて発注作業に移ろうと思います。

最終締めはFRAT練を一度はさんだ後、2月29日(月曜日)の24時までとさせていただきます。

わしも(あちしも)買ったるわい!という方は、早めにご連絡くださいね。



それと、便秘騒動を起こしたうちの息子ですが、昨日無事にうんこして元気に走り回っております。
昨日は一日眠かったけど、やれやれですわ。




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