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脚がじわりと筋肉痛です。
昨日の最高出力アタックのせいだと思います。
300Wくらいまでのトレーニングならこんな状態にはならないことからすると、しょっちゅう最高出力アタックするのは考え物だと思います。

というわけで今日は朝練はお休みしました。

さて、先日から検討している明るいヘッドライトについてです。
いわゆる中華ライトで、このへんが最有力か?と思っていたのがこれです。

498835994_140.jpg
画像だけ。
ストアナンバーはAliExpressのです。

しかし色々調べていくにつけ、どうにもこうにも「これじゃないんじゃないか?」という気がしてきました。
所詮は中華ですので信頼性なんてものはこの際無視するとして、巨大なリチウムイオン電池パックとコード類がですね、すっごい邪魔っぽいんです。

その点、猫目なんかの自転車ライトは基本的にライト単体でスッキリ成り立っています。
形状的にはやはりそちらのほうが具合が良さそうです。

そこで現在最有力なのがこういう感じの。
CreeXML-T6.jpg
こっちはE-Bayから。

18650リチウムイオン充電池を利用するマウンテンバイク用ヘッドライト。
これはライト単体で成り立っています。
しかも電池は18650を1本だけ。
18650というのはノートパソコンなんかに内臓されている電池ですね。
直径18ミリ×長さ650ミリで18650というらしいです。

この電池、1本だとランタイムは知れていますが、別売りで電池のみ購入という手が使えます。
例えばこの電池1本でランタイムが2時間の場合、5本持てば10時間をカバーしちゃいますよね。

普段の夜間走行はいいとこ3時間程度だとして電池を2本持参。
いざキャノボとかいう恐ろしい事態(笑)に直面した場合にも電池を6本準備しておくとか、その使用目的によって自分でランタイムと装備重量を調整できるのです。

これはいいかもしんないですよ?
特にこの商品だとリアランプまで付属して現在のところ15.9ポンドとお安いですし。

ちなみに1000ルーメンは自転車用としては無駄に明るすぎるくらいの明るさらしいです。原付スクーターレベル。

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